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和文学術会誌「地球環境」

 『地球環境』は、国際環境研究協会 が編集・発行している和文学術会誌です。会員の方へ頒布しております。最新号及びバックナンバーは残部がある場合に限り実費にて販売しております。(2,000円税込 送料別)

 なお、デジタルデータの公開は通常は発行より1年後に行っております。即時公開の依頼があった号につきましては、刊行直後に公開しております。

 

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最新号&バックナンバー

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発行年刊号タイトル責任編集員在庫
2019年
Vol.24 No.2人口減少社会への対応と地域循環共生圏の構築  【最新刊】倉阪 秀史 
Vol.24 No.1 環境計測今村 隆史 
2018年Vol.23
No.1&2
日本の山岳保護地域の自然環境管理と持続可能な利用 渡辺 悌二
目代 邦康
 
2017年
Vol.22
No.2
低炭素社会に導く都市のカタチ
加藤 博和
北詰 恵一
 
Vol.22 No.1ヒ素の地圏-水圏-生物圏における循環:そのメカニズムから対策まで
益田 晴恵
高橋 嘉夫
 
2016年
Vol.21 No.2地域の気候変動適応策の推進:持続可能な社会を目指して田中 充
白井 信雄
 
Vol.21 No.1火山が生態系に与える影響北山 兼弘 
2015年
Vol.20 No.2生命を育む地球環境の変動;将来予測と適応を目指して植松 光夫
Vol.20 No.1リン循環小野寺 真一
2014年
Vol.19 No.2地球規模の化学物質汚染
森田 昌敏
Vol.19 No.1山岳生態系の生物多様性と気候変動
日:実態把握と将来予測に向けて   
工藤 岳
2013年
Vol.18 No.2遺伝的多様性から眺めた
日本の森林 
福山 研二
Vol.18 No.1東日本大震災:地震・津波の環境影響吉野 正敏
2012年
Vol.17 No.2秘かに侵入する外来生物
:その実態とインパクト;
五箇 公一
Vol.17 No.1地球温暖化時代の生物
季節と人びとの生活
吉野 正敏
2011年
Vol.16 No.2遺跡土壌と古環境松本 聰
Vol.16 No.1海洋環境研究の新たな展開
:生態系管理の視点
原島 省
2010年
Vol.15 No.2窒素汚染と大気・水環境佐竹 研一
Vol.15 No.1暮らしの中の土壌と土壌汚染松本 聰
2009年
Vol.14 No.2地球温暖化
- 日本における影響の
総合評価
三村 信夫
肱岡 靖明
Vol.14 No.1小笠原における外来種対策と
その生態系影響
可知 直毅
2008年
Vol.13 No.2水銀汚染と地球環境佐竹 研一
Vol.13 No.1日本における世界自然遺産への
取り組み:研究・教育と実践
渡辺 悌二
2007年
Vol.12 No.2低炭素社会のビジョンと実現シナリオ西岡 秀三
藤野 純一
Vol.12 No.1自然再生の理念と実践
- 湿地生態系を事例として -
鷲谷 いづみ
2006年
Vol.11 No.2干潟特集樋口 広芳
Vol.11 No.1温暖化影響特集原沢 英夫
2005年
Vol.10 No.2ジオダイバーシティ:
日本におけるその保全と研究の必要性
渡辺 悌二
Vol.10 No.1乾燥・半乾燥地域の人文・社会吉野 正敏
2004年
Vol.9 No.2地球の炭素循環と一次生産可知 直毅
栗屋 善雄
鈴木 淳
Vol.9 No.1森林と渓流・河川の生物地球化学佐竹 研一
2003年
Vol.8 No.2気象・季節と疾病入來 正躬
Vol.8 No.1水と環境松本 聰
2002年
Vol.7 No.2特集:黄砂吉野 正敏
Vol.7 No.1特集:古代湖河合 崇欣
2001年
Vol.6 No.2特集:環境変動とアジアの稲作吉野 正敏
Vol.6 No.1特集:沿岸海洋環境平 啓介
2000年Vol.5 No.1&2特集:砂漠化防止の実践的取り組み松本 聰
1999年Vol.4 No.1&2特集:衛星観測による地球環境の解明本多 嘉明
1998年Vol.3 No.1&2特集:熱帯林の保全と修復にむけて可知 直毅
高井 康雄
1997年
Vol.2 No.2特集:地球環境変化と健康入來 正躬
安藤 満

Vol.2 No.1IGAC特集
特集:地球大気化学
秋元 肇
1996年Vol.1 No.1創刊号